バリ島マニス・ウエディングのスタッフがお届けするウエディング情報とバリ島情報
神々の住む島バリ島で一生の思い出となるウエディングをプロデュースいたします
バリ島で一生の思い出となる結婚式をプロデュース バリ島マニス・ウエディング TOPページに戻る
バリ島マニス・ウエディングのスタッフがお届けするバリ島情報とウエディング情報
マニス・ウエディング 青山サロンでの仕事
前回の青山サロンオープンをお知らせのブログで、ドレスの試着のご案内をしましたが、現在、マニス・ウエディング青山サロンでのドレスフィッティング、オーダーメイドのデザインカウンセリングを担当しています。
まだまだ勉強中ですが、お客様からのデザインのご希望を伺いデザイン画をお作りしています。お客様には、雑誌などからご自分のイメージに近い物をお持ち頂くか、メールにて添付して頂き、お話しをお伺いしながら部分ごとのイメージを一着のドレスのイメージ画にしていきます。元々絵が得意ではないのですが、とにかく伝わるようにという気持ちをこめて描いています。その為か、自分がそのドレスを着ている錯覚に陥るのがとても不思議な感覚です。
最近では、ウエディングドレスに限らずコミックを読んでいても、その登場人物が着ている洋服のデザインが「ウエディングドレスのフリルに使ったら可愛いだろうな~」という目線で読んでいるのに、我ながら苦笑しています。
見るだけでなくその辺にあるメモ紙にパーツのように書いたりしています。
上の画像はサロンに出勤する時に電車の中で書いていました。傍から見たら何を描いているのか解らないといった代物です。
先日、息子と二人でベトナム料理のレストランに夕食を食べに行ったときの事ですが、そのレストランにベトナム国内で発売されているファッション雑誌が置いてあり料理が来る間それに見入ってしまいました。
書いてある文章はベトナム語なのでサッパリ理解できませんでしたが、記載されている写真に興味津々状態になりました。
当然、ウエディングドレスでは無いのですが、「この部分のデザインをウエディングドレスにしたら良いかも!」「このラインでウエディングドレスを作ったらスライリッシュな感じに仕上がるだろうなぁ」などと想像を膨らましていたら、料理が運ばれて来た事にも気付かず、小学4年生の息子に注意されてしまいました!!
オーダーメイドをお考えの皆さんも、ウエディングドレス雑誌に限らず、色々な物からイメージを膨らませてみるのも結構楽しいですよ!!
2008/06/24 マニス・ウエディング 青山サロンでの仕事
バリ島マニス・ウエディングのスタッフがお届けする【バリ島日記】です
ウエディングとバリ島の情報、日頃の生活の中で感じたことやお仕事の中での発見なども書き綴りたいと思います
これまでに書きましたバリ島ブログはサイトマップをご覧ください
バリ島ブログ サイトマップ